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呟いたりぼやいたり。 日記と言えば日記だけど、正しくは雑記。
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今日の一日。
もしかしたら在り得たかもしれない君との未来を夢見て
切なくなって
目が覚めた







早朝から学校最寄り駅のエクセルシオールカフェにて勉強してきました。
なんと朝7時から。
詩埜さんも本当はその時間に居るはずだったんですけど。
…まあ、ご存知の彼女の通りのことになりました。
ええ、自分が詩埜さんに会えたのは9時でした。
当初の時間を提示したのは詩埜さんなんですけれどね。
…こうなるであろうことを予想はしてたから驚きませんでしたけど。


そのあとは詩埜さんの最寄り駅の方に行ってスタバで勉強しました。
某面倒見のいいIさんと共に。
なんていうか、本当にあの子、良い子だよね。
嫌味とか、そういうのじゃなくて。
良い奴です。

取り敢えず漢文と古文のノートに沢山書いていない穴があったんですけど(寝てたせい)、埋められました。
あと数Bの問題集ノートが終了。
生まれて初めてこんな早くに問題集が終わりました。
いや、問題解くのには相当の時間かかってるんですけど。

数Ⅱの方は多分、すぐ、終わる…はず。
明日には終わらせたいな…。





………とか思ってたんだけど、今重大な事実に気付いた。
ていうか目を背けてました。
……スクラップブック、やらなきゃ……………。
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ねむい。
ぐるぐると頭の中が混乱状態。
混乱、とは少しニュアンスが違う気もする。
でも上手い語彙が見つからないからまあいいや。


誰かに相談してみようかとかも思ったけどやっぱり自分のことだから自分で考えるしかないのかな、と思って躊躇したり。
「どうすればいい?」とか聞かれても正直困るだけだろうし。
どうするか、を自分で出さなければいけないのだろうとも思うから。



あわわ、ぐだくだ考えてたらこの時間だよ。
とりあえず寝ます。
むしろ人生スプラッタ。
スプラッタ…否、スクラップブックが終わりません。
人生、諦めが肝心ですよね。
ということで。
諦めます。




風邪…引きました。
うわあ…。
どうしよ。
コーチから散々言われたのに。
言われた、直後なのに。
ちゃんと髪の毛は乾かして寝るようにしたんですよ。
なのに。
喉に、きました。

今朝起きてすぐに、あ、ちょっと喉痛いな、って思って。
口を開けて寝てたのかなぁ、って何気なく思ってうがいして。
午前中ずっと喉痛いままだったんですけど気にしてなくて。
午後、パソコンで作業してる時も喉がいがいがするのは埃のせいだろうな、とか思ってて。
そのうち咳が出てきて。
あれ?ってこの辺でやっと気付いて。
慌ててまたうがいして。
咳は夕飯を食べ終わったあたりから治まってるんですけど、喉の痛みは少しずつ増してます。

うわぁ。
どうしよ。
あれですよね、原因はきっと寝不足ですよね。
でもする事多くて……。
今日もまだ寝られません。

……一時には寝るようにしよう…。




……明日目が覚めたら風邪が完璧に治ってる、なんて事は無いかなぁ………。
頭痛が止まないんです。
腹が気持ち悪いです。
腹痛、というわけじゃなく。
腹が気持ち悪い。
胃もたれかなぁ…。


池袋行ってきました。
シルフ買って来ました。
シルフがDGS祭りみたいになってて、それ関連の物が色々書かれてて笑いました。
鳩もさーやも大好きです。


さっきコンタクト付けたままで一時間半位寝ちゃってたんです。
よくそういう微妙な寝方しちゃうんで慣れてて、普段はそのあと風呂に入っちゃえば仮眠が取れたみたいになってすっきりしちゃうんです。
けど。
なんか今日は上手く寝れなくて。
こう…なんというか、枕とか布団に無理矢理顔を押し付けて寝てた、みたいな感じになってしまいました。

…良く分からない例えですね。
まあ、要はあれです。
頭痛いし眠いし気持ち悪いしで、無駄な睡眠の取り方をしちゃったよって話です。



cocco聴いてるんです。
今までまともに聴いたことなくて。
なんか。
今若干欝期でして。
それに拍車を掛けるというか。
精神不安定になりそうというか。



ううう。



……気持ち悪いよう…………。
文書くの時間かかる。
久しぶりに丸一日何をしても良いという日が出来たので、ずっと本を読んでました。

荻原規子「樹上のゆりかご」、恒川光太郎「秋の牢獄」、恩田陸「三月は深き紅の淵を」、読みかけだった小野不由美「黒祠の島」の計4冊を読了。
気になっていたのだけれど読んでなかった本を読むことが出来ました。
あ、いや。
「秋の牢獄」はそうではなかったけれど。

ともかく、本に没頭する、という感覚を久々に味わいました。
やっぱり楽しいです。


一番面白かったのは何だろうな……。
「樹上のゆりかご」かもしれないです。

「三月は~」は面白いし読み応えがあったけれど、有り過ぎたという感じ。
最後に読んだのですが、最後にして良かった、と思いました。
技巧を凝らしすぎてて……。

「樹上のゆりかご」は主人公が高2の女の子で、割りとイメージしやすかったですし。
スリリングなところと日常的なことが気持ち良く折り重なっていました。
キャラクター一人一人がしっかりと確立してるのも魅力の一つです。

「秋の牢獄」はこの作者の三冊目の本です。
前作二冊は読んでたので、 ああ、この人新しいの出してたんだ、と軽い気持ちで手に取りました。
デビュー初期から読んでたので若干の親心。
でもこの本が出版されてたのほぼ1年前でしたけれど。
その程度の気にし具合ですね。
……気にし具合、てちゃんとした日本語じゃないよな……。
短編三作でした。
読んでみて気が付いたのですが、この人の作風は短編に向いていない気がしました。
それというのも、独特の世界観に入りやすいので、一つの話が終わったあと、ページを一枚捲るともう次の話し、という風にはしにくいんです。
全体的に可もなく不可もなく、という感じです。
でも嫌いじゃなかったりするから人間の好みって複雑ですよね、とか言ってみたり。



まあそんな感じです。
DGS始まったのでここらで。
プロフィール

HN:
虚澄流夜
自己紹介:
腐女子だったり。
けれど腐りネタは出しません(多分)
頑張って生きていきたいと願いつつ堕落した生活を送る日々。
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