×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

|
呟いたりぼやいたり。
日記と言えば日記だけど、正しくは雑記。
| |
突き抜けた青空と裏腹に残念な気分な携帯と自分。
携帯壊れました。
年明けごろから少し調子悪かったんですが、今日完璧に駄目になりました。 電源入らない。 ドコショ行きます……。 あああ、携帯依存症の現代っ子だから、携帯使えないと思うと辛いです。 パケ放ジャないので普段そんなに使ってるわけじゃないんですが、使えないのと使わないのとじゃ大違いです。 …ていうか今、珍しく待ち受けがオタ待ち受けなんです。 せめてそれだけ直させて欲しいんだけどなあ。 なんか充電できないんです。 接触不良らしくて。 だから電池切れで電源入らない。 自分の携帯、薄っぺらいやつだからやっぱり壊れやすいんでしょうか……。 PR
寒さは身に染みて。
三が日もあっという間に過ぎてしまい、社会人は明日…もう今日か、今日からお仕事が始まる方が大勢いらっしゃる事と思います。
お疲れさまです。 大変だと思いますが、日々に負けずに生きてください。 2日は祖父母宅にて新年の宴会でした。 美味しいもの食べて、美味しいもの飲んで、楽しく喋って。 毎年のように、景気の良い新年の始まりでした。 そして4日の話。 以下、色々自重しなかった事を更に自重せずに書きます。 ご注意くださいませ。 従弟(中三男子)相手に、新年最初のオタトークをかましてきました。 彼も中々のオタクですが、ジャンルが完璧に違うオタクなので基本的に話が合いません。 ハ○ヒや、らき☆○タが好きだそうですから。 ですがそんなこと構いもせず、話を振ります。 さすがに腐った話は振れないので、声優ネタを振りました。 ですが彼は声優にもそこまで興味が無いらしく、 「○○さん知ってる?」 と聞いても 「知らない。俺名前覚えてないから分かんねぇよ」 と返されてしまいます。 ですが自分はそこで引き下がるようなことはしません。 彼が知ってそうなアニメであててるキャラを探し、 「○○アニメの××ってキャラの人」 と彼に合わせて分からせます。 前回会ったときに、そんな感じでオタトークをかましたおかげで彼は小野Dの事を覚えてくれました。 まあハル○に出てるからDのことは割りと知ってましたが。 あとは杉田の話もしました。 「あいつ細いよな」 とか 「トーク下手だよな」 とか。 小野Dの話をしたときにひろCの話もしっかりとしたので、きっと覚えてくれたと思います。 Dとセットで覚えてくれてたらそれで満足です。 あと、石田さんのこともしっかりと記憶させました。 ついでにちゃっかり自分が一番好きなのはその人だとも言ってしまいました。 というか、彼はちゃんと石田さんの事覚えててくれました。 そのことに少し感動さえもしました。 エヴァの話をしていたときに 「カヲルくんの声は石田さんだよ」 と言うと、 「そうなんだ。…あー。それっぽい」 と返してくれました。 うん、よく分かってくれている、と嬉しく思ったものです。 その後彼は 「歌は良いねぇ」 を連呼してました。 最初に彼がそれを言ったときに自分が 「ちょwおまwwそれ、名言だからな」 的なことを言ったからだと思います。 あと、少しだけ00を見たことがあるらしく、 「俺が…ガンダムだ!」 というあの名台詞で盛り上がりました。 彼が見た回が、ちょうどそれを言った回だったそうです。 あと、ガンダムは種を少しだけ見たことがあると言ってました。 あとはゲームの 「ガンダムVSガンダムが面白いよ」 としきりに言っていました。 シャアザクが遅すぎて弱いそうです。 そんな話を、間に彼の弟(小5男子)を挟みつつずっとしてました。 小5の彼は、兄がそんな感じだから相当のオタク知識を持っています。 ですが、学校でそのネタを言っても誰にも通じないんだよ、と言ってました。 通じたらそれはそれで嫌だよ、と思いつつも小5が気の毒でした。 「まっがーれ↓と言っても通じない」 といっていた小5が、将来どんな大人になっていくかが楽しみです。 あ。それから。 夏頃会ったときには同じか、自分のほうが高いくらいだった中三従弟の身長が一気に伸びてました。 さすが男の子だなあ、とか思いつつ。 自分は158しかないので、彼は163くらいはありそうでした。 仕方の無いことだし、男の子が背が低すぎても可愛そうな事だけれど。 少しだけ、悔しかったりして。 …いや、悔しい、とは少し違うかな。 淋しい、というのが一番近いかもしれないですね。
謹賀新年。
元旦に間に合った……。
あけましておめでとうございます。 昨年に引き続き、本年も何が言いたいのか何も言いたくないのかよく分からないブログ、天泣日々を流夜共々どうぞ宜しくお願いいたします。 皆様、お正月だからといって料理を食べ過ぎないようにご注意ください。 きっと自分は食べ過ぎてしまうだろうと思います。
年越えて。
こんばんは。
今年も残すところ数時間となりました。 皆様、2008年はどんな年だったでしょうか。 私は最後の最後に冬の祭典でやらかしました。 数名の方にご心配をおかけしてしまったかもしれません。 本当にそれは申し訳ないと思ってます。 まあなんともなく無事ですので。 ですが靴は戻ってこない気がします…。 それはそうと。 私は今年はやはり部活が大きかったですね。 あとは夏後半からは勉強、もかなり入った気もします。 部活と勉強は常に隣あわせにありました。 何はともあれ、沢山のことを感じて、考えて、生きられたかな、と。 正しいかどうかなんて分からないけれど、怠けたときもあったけれど、それでも。 少しでも、何か成長出来ていたらいいな、と思います。 そんな事をつらつら思ったりしながら、紅白を見て行く年来る年をみて日本人らしい年越しを迎えようと思います。 それでは皆様、よいお年をお迎えください。
冬の夜空に横たわるオリオン座を見つけて少し嬉しくなった。
火の用心の声が夜空に響く季節となりました。
冬ですね。 昔住んでた場所では町内の子供も一緒に回っていたものですが、こちらは大人だけのようです。 火の用心、結構楽しいんですよね。 まず小学生だった自分は夜に外を出歩くので既にわくわくしてました。 始まる時間まで、何処かの駐車場だか何だかで待ってるんですが、その間おっさんたちは酒を飲んでいて。 子供にはお汁粉が振舞われたりして。 近所のお兄ちゃん達と一緒に食べてました。 火の用心の掛け声とともに叩く木の棒は中々に年季の入っている代物で、つるつるしていたり、逆に棘が出ていたり。 叩く時に指を挟んでしまい、痛い思いをしたり。 町内を端から端まで歩いたのですが、普段町内が何処までか分かっていないからここも町内なのかと感心してました。 行く先々で、おばちゃんが飴をくれたりしました。 「御苦労さま、寒いでしょ」 なんて何気ない言葉に、大したこともしてないのに誇らしげな気持ちになっていました。 近所のお兄ちゃんがふざけて変な掛け声にして叫んでいたりしていたのもいい思い出です。 そこの掛け声は基本的に「火の用心、マッチ一本火事の元」だったです。 …そういえば、今住んでる所は「火の用心」しか言いませんが。 まあそのお兄ちゃんの掛け声は適当な物で、「火の用心、マッチが無ければ火事はない」とか酷いものになると「地震雷火事親父」とか全く関係ないものも叫んでました。 今考えると、夜に子供達を連れて夜を歩くのは大変だったんじゃないかと。 大人たちが、何を思ってそれに子供を参加させていたのかはわからないけれど、確かに子供達は楽しんでいました。 きっと、ずっと忘れないだろうと思います。 そしてこれから先、「火の用心」の声が聞こえると何度も思い出すんだろうと思います。 今日で年内の部活が終わりました。 明日は我が家は大掃除です。 明後日、某所に参戦出来るのだろうか。 行きたいのは山々なのですが。 どうだろう。 | プロフィール
HN:
虚澄流夜
自己紹介: 腐女子だったり。
けれど腐りネタは出しません(多分) 頑張って生きていきたいと願いつつ堕落した生活を送る日々。 カウンター
キリ番任意報告
Blog Pet
カレンダー
最新記事
(06/23)
(07/20)
(06/20)
(06/16)
(06/04) ブログ内検索
アクセス解析
|