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呟いたりぼやいたり。
日記と言えば日記だけど、正しくは雑記。
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キモチワルイ。
怖い。
自分の存在が。 今日の自分も明日の自分も。 だから、寝て、そのまま目覚めなければ良いと思う。 明日の自分が目覚めずにすむ。 だけど。 きっと目覚めてしまうだろうことを知っているから。 眠りたくない。 眠ってしまえば、明日の自分がすぐに目覚めてしまうから。 いらない。 こんな自分、いらない。 欝期突入してます。 久々。 欝期に入ったから寝たくないのか、寝たくないから欝期に入ったのか。 まあそんなの、どうでもいいことだけど。 PR
終わってく日々に悲しさを感じたって戻る訳じゃない止まる訳じゃない。
8月31日が日曜日だなんて悲しすぎる。
いや、うちの学校始まるの遅いけれども。 それでも。 8月31日。 昔はもっと違う感じで迎えていた気がする。 夏休みは 夢中で冒険の毎日なんだ 子供たちがあちらこちらを宝島に 変えてしまうのさ
今年の夏の物語を 聞かせてあげよう
「ピカピカまっさいちゅう」 だめだ。
ふと突然に目の前が暗くなる。ただの貧血立ち眩み。
久し振りに学校に行ってきました。
講習じゃないですよ。 補習です。 字は似てます。 …似てるんですってば。 そんなわけで、数Ⅱの捕囚、否、補習でした。 ある意味捕囚ですけれども。 マンツーマンかと思ってたら違いました。 3対1でした。 勿論、教師3に生徒1です。 嘘です。そんなわけありません。 普通に生徒3に教師1です。 でも生徒1が来ませんでした。 K先生も「あと一人誰だったっけ。」とか言ってました。 夏休みの一か月で忘れてしまったそうです。 いや、調べれば分かるそうなんですけれど。 しかし調べなければ分からないとも言う。 そんなわけでみっちり2時間半位やりました。 いえ、本当は2時間で終わりのはずだったんですけど。 来てたもう一人の生徒1のK城さんは去って行きましたけれど。 …プリントが終わらなくて、30分ほど伸びました。 一人で問題解いている時にふとK先生を見たら寝てましたよ。 頬杖ついて。 ……先生、本当に申し訳ありません。 出来の悪い生徒を持つと教師も大変だよねって事で。 月曜日も、補習です。 空が暗くなって。 急いで家中の窓を閉めた。 最後に自分の部屋の窓を閉める頃にはもう大分降っていて。 閉めながら、そっと外を覗いてみた。 黒と言うか灰色と言うか緑と言うか何とも形容しがたい色の空から大きな雨粒が落ちてきて。 さあっと吹いた風に流されて部屋の中にも冷たい雫。 それが顔にかかって慌てて窓を閉める。 窓を閉め切った途端に雨の音が遠くなった。 それが少し寂しくなって窓越しに空を見上げてた。 特に意味もなく、ふと思い立って丁度一年前のブログを読み返してみました。 とんでもなく恥ずかしい文章で、読み返せたものじゃないのですが読み返してみました。 一言感想。 とってもネガティブ。 もうそれに尽きますね。 でも、何があってその文章を書いたとか、かすかに覚えていたりして。 覚えていないものもあったけれど。 それでも、そんなに今の考えと変わらないかなーと、自分は成長して無い事に改めて気付かされました。 懐かしくて。 寂しくて。 それでも。 自分はそこに、確かに生きていた。
母が買ってきたパジャマが若干ファンシーなのは何かの陰謀か。
人生初の日暮里の地へ行ってきましたよ。
部活為の布の買い出しでした。 日暮里凄いよ、日暮里。 布安いし、それに準じてか知らないけど服も安い。 あ、普通の服です。 でも演劇用の服とかも面白かったです。 布屋の二階はヅラとか売ってました。 コス〇レ雑誌も置いてありました。 某ニキニキの人が表紙の雑誌もありました。 あとそれとペアの人のも。 …うん。 コスプレを自作でする人にとっては安い布って重要だよね。 それにしても終始後輩二人が可愛くて仕方なかった。 何なんだ、あの子達。 可愛すぎる。 買い出しの後、ノリの悪いM城さん以外の皆でカラオケに行きました。 ここでもやっぱり後輩二人が可愛くて仕方なかったんですけど、どうしてくれようあの二人。 メリッサを二人でハモったのにとても感動した。 某眼鏡さんが眼鏡の歌を歌ったりSいのさんがやっぱり選曲に困ってる中、某キモイ人の歌を歌ってました。 後悔はしていない。 いや、でもほら、歌ってるのはキモイ人だけどまともな歌ですし。 良い歌だと思いますよ。 シアワセナリス。 可愛いミス〇ル。 …ああ、ミ〇チルファンの人に怒られそうだ。 だが後悔はしていない。 (また言った) 他の人は延長していたにもかかわらず自分は塾の所為で先に帰ることに。 初めて塾に行きたしだことを後悔した瞬間。 ちえ。 しかも最後に詩埜さんが「風といっしょに」を歌ってくれちゃうものだから。 あれは名曲。 本当に泣くから勘弁してくださいって感じだけれどもやっぱり好きです、あの歌。 しんみりして帰りました。 …いや、夕飯食いっぱぐれそうで焦って帰りましたけれどもね。 塾からの帰り道。 9時20分くらい。 雨が土砂降りの中。 自転車走らせて帰りました。 まさかこんな降ると思ってなかったんだ。 笑っていたのはもう過ぎ去った日々 雨が降ると自室は雨の音しか聞こえなくなる。 雨粒が屋根や道路を叩きつける音、雨樋を伝って落ちていく音。 そして遠くに雷の音。 それらはまるで世界を閉じ込めていくようで。 世界を部屋だけに閉じ込めていくようで。 少しの恐怖と安堵を覚える。 いつから僕らは全速力で走ることを忘れてしまったのだろう
雷は光るだけでその音は聞こえなかった。
詩埜氏からバトン。
え、これ半強制っていうかもはや強制ですよね。 ― ルール ― 前の人が出した罰ゲームを書き込んでください↓ ■名前 ■年齢 ■生年月日 ■血液型 ■身長 ■性格 ■趣味 ■特技 ■好きなキャラ ■好きな傾向 ■好きな色 ■好きな食べ物 ■好きなタイプ ■好きな教科 ■好きな花 ■好きなブランド ■持っている漫画 ■持っている雑誌 ■持っている小説 ■持っているCD ■持っているゲーム ■回す五人以上の人 罰ゲーム↓ 暑いです。 むしむしする。 あう。 | プロフィール
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虚澄流夜
自己紹介: 腐女子だったり。
けれど腐りネタは出しません(多分) 頑張って生きていきたいと願いつつ堕落した生活を送る日々。 カウンター
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